FC2ブログ

FFXI ~赤魔道士Jille【どこですか?】~

カーバンクルサーバで遊んでます(*'ω'*)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

FFと関係ないけど(・ω・)

※ペットのモモじろう君について、私の覚書き※

ブドウが原因と思われる出血性膀胱炎から
急性腎不全、尿毒症になり、命が危ういという診断を受け
膀胱内の血餅除去手術から6日目、30日の水曜日の夜
診てもらっている動物病院で抜糸してきました

手術の縫合が埋没法だったようで、はみ出ている糸を
少しだけちょいちょいと切っただけでしたが

モモじろう、エサも、なかなか食べてくれるようになり
元気になったと言えば元気になったし

まだ傾眠傾向があったりはするんですが
傷の具合はよろしくて、エリザベスカラーも抜去

エリザベスカラーってなに?という人のために…
>
↑こういう器具です
動物が処置中に術者を噛んだり
また、術後の傷などをいじらないように首につけます



あとは、元気にご飯を食べるようになってくれて
オシッコもちゃんと出て、少しずつでいいから
回復してくれればいいねという状況

今後も皮下注射は続けて下さいと言われたが
あまりにも痛そうで、5CC以上は無理です、というか
もうしたくありませんと伝える

せめて2~3日おき、最低でも週に2回はして欲しいと言ってたが
口から飲食できていればいいじゃないかと
やりたくないと言ったら「あーはいはいじゃいいですいいです」
そんな態度で来られてちょっとビックリ
もういいよ、バーカバーカ絶対しないシー


モモじろうが突然エサを食べなくなり、
オシッコもまったくしておらず、この動物病院に連れて来た当日に
度重なる処置のために、介助する人の捕定の仕方が悪かったせいで
右前足がブランブランになったのだけは
どうしてもよくなっているように見えず

この病院、以前は、ベテランの獣医さんと
見習い獣医さんのペアで外来をしていたのに
今は、獣医さんにアニマルナースというのか
勉強をした若い女性が介助をしている

獣医だから熟練していて、アニマルナースだから
ケガをさせたと決め付けているわけではないが…
やはり、知識や技術、経験の面では、
どう努力してもかなわないものがあるだろう

病院に行った初日に、レントゲンや採血や皮下注射、
その他処置を受け、何度も捕定され、大暴れしていた
それを力任せに押さえ込めば、ケガする事もあるだろう

家に帰った段階ですぐおかしいと思い
病院に電話したが、注射液にビタミン剤が入ってたから
それが痛みを伴う事があるので、そのせいかも
様子を見てくれと言われた

旦那も、そう言われたなら、様子見た方がいいと言った

※旦那は、ただのオッサンですが、人間の内科医をしているので
モモじろうの血液データや、運動機能に関して
まったくのド素人ではないです
ペットへの皮下注射も任せられて安心でした


私は、もし捻挫や脱臼、骨折などだったら
早めに対応した方が、少しはマシなのでは?と思ったので
すぐ電話したし、その後も病院に行くたびに聞いた

足がおかしいと言った次の日にレントゲンを撮って
「骨には異常はない」とは言われたが
あの時、女医さんは、右前足の状況をわかっていたと思う


それから手術をする事になり、手術後経過はよかった
術後の日曜日に一度、病院に見せに行っていて
その時は、奥の処置室で皮下注射をしてもらった

その時も右前足について聞いたが
長い沈黙と、一言「様子を見ましょう」とだけ言われた
完全にブランブランではなく、たまーにすこーし動かしていたし
私も、足より腎臓が心配だったので、
専門家の「様子を見ましょう」の言葉に流されてしまっていた

さらにあれから数日しての水曜日の夜、
旦那が覘き見たモモじろうのカルテには
その日曜日の所見で「痛覚なし」と書いてあったらしい

脱臼なら、きっと治るよと思うでしょう
モモじろうの脱臼、よほど激しく損傷を受けたようで
その日に右前足の痛覚がなくなっていたようだった

神経が切れてしまっている

骨は折れればくっつく、体毛は抜ければはえてくる
だけど、切れた神経は、決してくっつかない
モモじろうは一生、右前足が不自由になってしまうのだ


抜糸して、胴のぐるぐる巻きの包帯をはずして
エリザベスカラーも取ってもらってスッキリして
本来なら自由になる、歩いたり食べたり好きにできる
病気はまだ完全に回復していなくても
手術による消耗が激しくても
身体機能に問題がなければ、ほぼ手術前の状態になるのが普通

後ろ足で立って、前足を使ってご飯を持って
プレーリドッグ特有のあのかわいいしぐさで
以前のようにご飯を食べられるようになるはず、本来なら

モモじろうの担当の女医さんは言った

「右前足は、脱臼していますね」

この、水曜日の夜はじめて女医さんの口から聞いた

さらに

「この前注射に来た時は、
肩の関節がゴリゴリ言ってたんですが
あれから少し安静にしてたのがよかったのか、
ゴリゴリ言わないですね」とも言われた

肩関節がゴリゴリ言ってた?

「この前病院に来た時、見ていたのですが
ほらこうやって、右前足の指を強くつかんでも痛がらないでしょう?
神経が切れているかして、痛覚がないという事です」

痛覚がない?

女医さんは、モモじろうの右前足の指先をつかみ
反射のない事を私に見せた

そんな話は聞いていない

なんで今さらになって言うのだろうか
ずっとわかってて何も言わなかったのか
わかった時、気付いた時、私が聞いた時に
順次話すべきなのではないのか

私は、右前足がおかしいと思ったその日に言ったのに
病院に来るたびに、食事の食べ方、オシッコの具合
そして右前足がずっとそのままである事を何度も言ったのに


まぁまぁ、命を助けてもらったんだから
右前足くらい、いいじゃないか、
仕方ないと思いなさいよと思うかもしれない

それとこれは、しかし
話は全然別なのは、わかって欲しい

うまいたとえが思いつかないが
有名なストランで気分よく食事をして、
おいしかったらそれでいいじゃない
ドアマンの不注意で、入り口のドアに手をはさまれて
ケガをしたとしても、許してあげればいいじゃない
彼も悪意があったわけじゃない

こんな感じか?
レストランのメシと、ドアのケガは別の話だ


ペットでも訴訟を起こす人はおそらくたくさんいて
そうされるのを恐れているのだろうか?
私はそういう飼い主に見えるのだろうか?
だとしたらとても残念であり悲しい

訴えて、切れた神経がつながるなら訴えるだろう
何をしても治らないものに、神経が切れたら
それは決してつながらない、治らない事は知っているから、
それに、モモじろうを病気にしたのは私だから
誰かをせめたり、何か言える立場ではない
そうする事に何の意味もなく、ただエネルギーの無駄である事を
よくわかっているから

そして何より、モモじろうが怒っていないから
急に不自由になった体をなんとも思っていないから
背中をなでてやれば、喜んでぷぅぷぅ鳴いて
たったこれだけの事で満足して寝ているから


脱臼した関節を固定しましょうという事になり
包帯やカラーははずしてもらったのに
この日モモじろうは、右肩~右前足を固定された

右前足を関節包にしっかりはめるようにして
前腕を若干挙上する形で、顔の横に固定し、テーピング

招き猫みたいになって、モモじろうは家に戻った

カラーをつけられていた時よりは楽になったようで
モモじろうは、なかなか機嫌がよかった
固定された右前足を気にしたり、固定している包帯を
はずしたがったりはまったくしなかった
以前のモモじろうからは考えられないほど、いい子になってしまった

旦那は、モモじろうの右前足に関して
私がうるさく言った時
「様子見ていいよ」と言った事を悔やんで
自分に腹が立つと、帰りのタクシーの中で小さく言った

旦那は滅多に怒らないので、私もどう答えていいかわからなかった
仕方ないよ、と言って、一緒にモモじろうの背中をなで続けた


右前足について、早く対応したり、口うるさく言ったからといって
一番最初に神経まで切れるような脱臼をさせられており
どう違ったとも思えないのだが、またあのかわいいモモじろうの
立ち上がって、嬉しそうにエサを手で持って食べるしぐさが
もう一生見ることができないと思うと胸がいっぱいになる

モモじろうがそれを受け入れ、誰をせめるでもなく
前向きに頑張って生きようとしているいじらしい姿
失った分を補い、今ある能力で生活に適応していかないといけない


来週、もう一度採血をして腎機能を見るそうです
また補定されるのが、正直怖いです
でもきっと、今度はそういう事がないと信じたいです


何ヶ月かして、腎臓もよくなって
そして少しでも右前足がよくなっているといいなと思う


腎不全に関して、手術に関して、本当によくして頂いて
心から感謝しているし、とてもありがたいと思っています
あの動物病院に連れて行ったから、今のモモじろうがいると思います

ただ、右前足の事を、聞いた時にすぐ説明してくれ
どういう事なのか、どうなっていくのか、
すぐに話してくれていればと、なぜ先送りにしようとしたのかと
それだけが悔やまれるし、非常に残念です

モモじろうの不自由な足を見るたびに
何度も何度も思い出すことでしょう


モモじろうは、水曜日に包帯を取って
木曜日の朝は、薬も飲み、スイカを食べ
私が一日バイトで、家にいてやれなくて心配してたのですが
帰ったら、私が戻った事に気付いて、立ち上がって
「キャー」っと鳴いて歓迎してくれました

勢いあまって真後ろにダーン倒れるモモじろう
そうして鳴いてもらえるのが本当に久しぶりで、
もうこんな姿は見れないと思っていたから、すごく嬉しかった

朝、置いていったエサをかなり食べていたし
さらに買って帰った野菜スティックを
口からボロボロ半分以上こぼしながらも
今までにない食いつきで食べてくれ、驚いたほどです

招き猫状に固定された右前足
どうか奇跡が起こって、すっかりよくなったら…
4本足でスタスタ歩いて、また以前のように
エサを両手で持って食べてくれたら…なんて
ありもしない事を毎日考えてしまいます


ペットは寝室に勝手に行って寝るのが好きで
今も、どうしても行くというので寝室に連れて行き
ひとりで布団にくるまって寝ています

今まで以上に甘やかすようになっちゃうかなぁ
前足が不自由なので、事故のないよう見守って行きます







スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[ 2006/09/01 18:46 ] FFXI | TB(0) | CM(13)
文面から察するにそれほど信用してる病院じゃなさそうに思えるんですけどね
他所で診て貰うとかダメなのかね?
[ 2006/09/01 20:15 ] [ 編集 ]
(T△T)泣きそう・・・
じるたん、わかってるとは思うけど自分を責めちゃイヤだぉ;;もういっぱいいっぱい甘やかしてあげて・・・なんかいろいろ話したいけど今まとまらないや・・・
落ち着いたら、モモくんの可愛い画像あっぷ希望です(もぅだめ泣いてくる;;
[ 2006/09/01 21:39 ] [ 編集 ]
エリザベスカラーといえばアレですね エリザベ~スのCMでおなじみのアレですね。

それにしても最近の医者は・・・人医者にせよ獣医にせよ いえ別に旦那さんがどうこうというワケじゃなくてデスネ
医療ミスとかやたらありますよね。

今回のモモ君の件に関してもそう なぜわかった時点で言ってくれないのか
治してあげようという意志が感じられない医者が増えてますね最近

モモ君の右前足の痛覚がないのが何か別の原因で治りますように(´・ω・`)
/comfort /cheer

それとジルさん、右前足と肝臓の件が別件なのはわかりますお・・・
というか病気を治してもらいに行ったのにケガさせられたんじゃたまったもんじゃないデスヨネ

そこに悪性の腫瘍があって切除しなくちゃ助からないとかなら別ですが(´・ω・)そこんとこはちゃんと説明を求めたほうがいい気はします。

うちの親なら絶対 見てて相手がかわいそうになるくらい追求しますお・・・w
[ 2006/09/02 01:32 ] [ 編集 ]
はじめまして、いつも楽しく拝見させていただいてます。
私もペットと一緒に暮らしているので(猫ですが)モモジロウくんの記事がUPされる度に自分の事のように感じます・・。
心配されてる前足ですが、飼い主がおかしい!と判断したのなら別の獣医さんに診て頂いたほうがよかったですね・・・。
人間でも、セカンドオピニオンが当たり前な昨今ですから。
言葉を発することが出来ない動物であるならば、飼い主にその責任があると思います。
今更なのかもしれませんが、検討してみてはいかがでしょうか。
モモジロウくんの一日も早い回復を祈っています。
[ 2006/09/02 01:40 ] [ 編集 ]
>モモじろうがそれを受け入れ、誰をせめるでもなく
>前向きに頑張って生きようとしているいじらしい姿

うぅ…
ここで泣きました。

でもそういった姿に励まされたりする自分もいたりします。
飼ってた犬にもよく励まされました。

モモジロウ君ができるだけ元の姿にもどりますように…
[ 2006/09/02 05:17 ] [ 編集 ]
(´・ω・`)
ジルです
FFブログなのに関係ない事を書いている私に
でもみなさんの温かい励ましの言葉、アドバイス
とても嬉しく思っていますありがとうございます<(_ _)>

水無月さん

信用、そうですね
腎不全の診断、その後の処置など、獣医さんに対しては
若干説明下手、口下手な方ではあるけど、技術面などは
信頼しています、介助しているアニマルナースの方は
信用して任せられるかと言えば、答えはノーですね
よその動物病院に行くのは、プレーリーだと
断る場所もあるだけにとっても悩むところなんです><

ヴィオたん

(TдT)うぅ…かわいいヴィオたんを泣かせてしまったヨ
もう過ぎた事で時間も経っているだから、
どうしても取り戻せない物が多くなってしまうけど
私がああしてなければ、こうしてやれればっていうの
どうしても考えてしまいます
モモじろうが少しずつ回復してくれ、また私を
責めたりせず、抱っこしてってしてくる事に救われています

Timedropさん

エリザベ~スのCMって【何ですか?】…アレ?w

わざとじゃない、悪意があったわけじゃない
安全に検査や処置を受けられるように押さえてたら
結果こうなってしまった、そういうのがわかるから
なおさら気持ちがもやもやするのよね

最初怒らなかったクセにあとで急にクダクダ言い出した
鬱陶しい飼い主と思われるかもしれないけど
そうですよね、ちゃんとした説明も受けていないし
それに対する謝罪もないままです、許すしかないけど
ずっと忘れないと思う、今度話してみます

灰猫さん

ペットもセカンドオピニオンの時代ですか、なるほど

右前足、おかしいと思った時によその病院に行ってたら
早い対応をしたら、でも神経はつながったかどうか
それは、無理だっただろうとは思うんです
最初にすっかり神経坐滅までやられたんだと思う

あと、腎臓より右前足の事が中心になると、やっぱり手術が
遅れてしまったかもしれないとも思うんです
ずるいけど、こうするしかなかったんだと自分に
言い聞かせるしかなくて

よその病院かぁ…考えた方がよかったのかな…
今も、どうした方がよかったのかは、わかりません

Blaたん

ペットは、誰かを差別したりせず、自分の事も
ありのまま受け入れて、不自由になった事でも怒ったり
イライラしたりもしないで、そうだよね
受け入れて強く生きようとする

そしてペットは励ましてるつもりなく、こちらが
その姿に励まされるかけがえのない存在でしょう

元の姿に戻って欲しいと強く願っているのは私も一緒ですお
痛い思い、辛い思いをさせている私を許し
以前のようにまた一緒に寝てくれるモモじろうが大好きですから
[ 2006/09/02 14:31 ] [ 編集 ]
お久しぶりです^^
じるさん。お久しぶりです^^ナットですw雑誌の検索をしていたら、なぜかこのブログが出てきてw
びっくりしました。結構前からブログをやっていましたね^^
相変わらず元気そうでなによりです^^
たまに遊びにきてもいいですか?^^
現在ナットで遊んでいるナット2代目のマリちゃんとも遊んであげてください^^なんだか寂しそうだったのでw
[ 2006/09/02 22:11 ] [ 編集 ]
( *´エ`)σ
ジルです
そう、ブログは結構前からやってましたお!
ファッション雑誌「JILLE」を検索すると、なぜか
このブログも引っ掛かります(/ω\)ご注意

あぁん、ナットさんだ(*´ω`*)久しぶりだ、なんか嬉しいw
元気にしてますか?順調ですか?
最後にテルで話してから、かなり経つし
もうそろそろ?もう産まれたのかな?

2代目「Natto」のマリさん、初代ナットさんの知り合いが多くて
いろんな人から声かけられて、ビックリしてますなんて
おっしゃってたけど、落ち着いたのかしら…w

私でよければいくらでも遊んで差し上げますお!
ナットさん、また暇な時にでも遊びに来て下さい
大歓迎です(*´ω`*)特別優待ですw
[ 2006/09/03 09:13 ] [ 編集 ]
はじめまして★他鯖で生息㊥らむねです
いつもエログ・・・じゃなくてジルさんブログ楽しく読ませてもらってます♪

ペットが言葉にできない分飼い主がペットの痛みを感じてあげないといけないし、その痛みを感じるととってもつらくなりますよね・・・

モモジロウくんはジルさんの優しさを十分に感じ取ってくれてるはず(≧▽≦)bジルさん、モモジロウくんがんばって!

少しでもモモジロウくんがよくなることを祈ってます!
[ 2006/09/03 22:37 ] [ 編集 ]
(≧▽≦)
エログといえばココ!ジルです
らむねさんコメントありがとうございます(^ω^)つ

痛い思い、辛い思いをいっぱいさせてしまいました
モモじろうは、あまり賢そうには見えないのですが(ぁ
処置や与薬には激しく抵抗して怒りまくるわりに
一旦それが終われば、いつまでも怒ってないで
すぐに許してくれ、なでなでさせてくれるんですよ^^

今まではただ短気な奴と思ってたのに、今回の事で
皮肉ではありますが、ペットの自分への気持ちの
ようなものをまたさらに理解できたと思います

少しでもよくなるように、ありがとうございます<(_ _)>
ほんとは、病気にさせないようにできればもっとよかった…
[ 2006/09/04 14:28 ] [ 編集 ]
お久しぶりです。
久しぶりに見たらきゅんと切なくなる記事がっ
モモジロウ君の健気さと、それを見守るJilleさんの切なさが伝わってきます。
早く元気になるといいですね。
[ 2006/09/05 09:28 ] [ 編集 ]
はじめまして
いつも読ませてもらってます_(._.)_

モモじろうさんがだいぶ回復したようでよかったです(*'-')

しかし、神経が切れてるって・・・
いくらなんでもひどすぎるんじゃ(;´д⊂)
これからも大変でしょうががんばってください。これしか言えないのがつらいですね・・・。
[ 2006/09/05 12:20 ] [ 編集 ]
(*'-')ノ
ジルです
コメントありがとうございます(^ω^)つ

Shamrockさん

あぁん(*´ω`*)シャムさんの胸をキュンとしたくて
書きました、狙い通りで【やったー!】
病気にさせないのが一番ですが、今回こうなった事で
お勉強になりましたし、ペットは私をこんな風に
思っているんだと知る事もできました
そうですね、早く元気に…今もうすっかり超元気!!!www

Fakirさん

おかげ様で随分よくなりました(^ω^)エサもよく食べてます

そうなんですよね、神経が切れるほどの脱臼、そこまで
強く変な風に押さえてしまうなんて、あまりない事だと
思うんですが…指が1本ではなく、右腕全体がもう
使えないようなので、なんとも言えない気持ちになります

「がんばってください」の言葉、気持ち、私にも
(きっとモモじろうにも?)よく伝わって来ますよ
私なんかのペットの話にお付き合い、嬉しく思います_(_ _)_

[ 2006/09/05 18:23 ] [ 編集 ]
2つお願い!コメント同士でのやり取りはどうかご遠慮下さい。せっかく書いて頂いたのに、場合によっては私の勝手な判断で消しちゃうかもです><また、私のレスへのレスもなんと不要です!なにそれ地球に優しい!ご理解下さい_(_ _)_












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

Jille

月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。